日本の衛生復旧を、次のステージへ。
データと検証に基づく、
揺るぎない新たな標準を構築する。

目指すのは、世界基準の追随ではなく、日本における最適解の確立です。専門的な知見と数値を融合させ、誰もが納得できる「評価基準」を新たに作り上げました。不透明なリスクを管理し、確実な結果を約束する。この技術が、これからの業界標準となります。

厳しい国際基準と、現場の経験値。
2つの強みを統合したメソッド

科学的根拠に基づく米国ABRAのメソッドをベースに、国内での膨大な施工データを融合。独自の手順により、あらゆる汚染に対して確かなエビデンスを持つこの統合技術が、他社には真似できない品質を実現します。

バイオリカバリー認定証
BIO RECOVERY

evidence

キレイの5つの根拠

数値とデータによる「見える化」と、日本の建材に合わせた「薬剤選定」で、においの元から取り除き、建物を守ります。

再発のリスクをなくし、資産や信頼を守り抜く。それが私たちの約束です。

05

酸性臭の原因物質

不検出

(0μg/㎥)

※Acetic acid(酢酸)/Pentanoic acid(吉草酸) ※測定:加熱脱着—ガスクロマトグラフ質量分析(TD-GC/MS) ※濃度表示:トルエン換算濃度

01

空気質改善(総揮発性有機化合物)

400μg/㎥

以下

※測定:ガスクロマトグラフ/質量分析法(GC/MS) ※厚生労働省の定める室内濃度(暫定)目標値以下

02

薬剤の環境最適化

6

年間をかけ最適化

※米国OSHA基準(例:29 CFR 1910.1030)等に準拠した運用を、6年間継続

03

法人企業からのご依頼

500

社以上

※累計法人取引数:502社、累計法人依頼数:1576件 集計期間2020年11月~2026年5月

04

社員の教育時間

100

時間/年

※2025年度実績 当社調べ

05

酸性臭の原因物質

不検出

(0μg/㎥)

※Acetic acid(酢酸)/Pentanoic acid(吉草酸) ※測定:加熱脱着—ガスクロマトグラフ質量分析(TD-GC/MS) ※濃度表示:トルエン換算濃度

01

空気質改善(総揮発性有機化合物)

400μg/㎥

以下

※測定:ガスクロマトグラフ/質量分析法(GC/MS) ※厚生労働省の定める室内濃度(暫定)目標値以下

バイオリカバリー システム図

バイオリスクから完全に隔離し、安全性を確保する5つの工程

どのような現場においても高い品質を再現するため、私たちは作業工程を完全に標準化しています。調査から検証まで、一貫して数値管理を行う独自のプロセスが、再発リスクのない安全な空間を作り上げます。

01

Measurement

測定する

ATP検査や臭気測定で、 汚染を正しく数値化します

測定する

バイオリカバリーと一般的な技術の比較

作業完了の基準

結果の数値化

作業プロセス

検証プロセス

バイオリカバリーでのトラウマシーン対応

科学的アプローチ

Acetic acid(酢酸)/Pentanoic acid(吉草酸)

施工前:<8μg/㎥ → 施工後:不検出(μg/㎥)

数値で証明

測定前後のデータ提示

高い品質の標準化

ABRA/IICRC準拠

測定・区分け・洗浄・除菌・検証のメソッド

Acetic acid(酢酸)/Pentanoic acid(吉草酸)

施工前:<8μg/㎥ → 施工後:不検出(μg/㎥)

一般的な特殊清掃

感覚的な判断

「においが消えた気がする」

数値化なし

科学的根拠がない

標準化されていない

作業者によってバラつき

検証プロセスなし

処理後の確認がない

Voices

お客様の声

市営住宅の一室で起きた孤独死。現場の徹底したエリア分けでクレーム0に

行政特殊清掃ゴミ屋敷

2025.12.03

自宅の離れが火災に遭遇。荷物の対処から家族のメンタルケアまでお世話に

個人様特殊清掃レストレーション

2025.11.15

入居直前の物件でカビが大量発生。迅速な対応で入居日に間に合いました

不動産管理会社様カビ対策においトラブル

2025.10.28

Downloads

資料ダウンロード

サービス内容など詳細にご覧いただけます

Contact

お問い合わせ・ご相談

専門スタッフが丁寧にヒアリングします

0120-552-052
お電話でのお問い合わせはこちらをタップ

サービス紹介資料

無料ダウンロード